よくあるご質問

いただくことの多いご質問をまとめました。
こちらに掲載のない内容も、お気軽にお問い合わせください。

働き方・シフト

Q. 本当に残業は少ないですか?

AIやICTを活用し、記録や情報共有を効率化しています。もちろん急変対応などで残業する日もありますが、日常的な残業が当たり前にならないよう業務改善を続けています。


Q. 有給は取りやすいですか?

「取っていいのかな…」ではなく、「計画的に取得しよう」という考え方です。お互いに協力しながら、リフレッシュできる環境を大切にしています。


Q. 子育て中でも働けますか?

子育て中のスタッフも在籍しています。急なお迎えなども「お互い様」。チームで支え合える体制づくりを意識しています。


Q. オンコールはどのくらい大変ですか?

電話対応で終了するケースがほとんどです。緊急出動は日中も含めて月に2〜3回ほどです。

ツール・ICT

Q. AIって本当に仕事で使うんですか?

はい。AIは「楽をするため」ではなく、「利用者さんと向き合う時間を増やすため」のツールです。記録や資料作成など、効率化できる部分から積極的に取り入れています。


Q. パソコンが苦手でも大丈夫ですか?

最初から完璧である必要はありません。スマホやタブレットの操作も含めて、一つずつサポートします。


Q. 記録は紙ですか?

基本は電子カルテです。タブレットを活用し、外出先でも効率よく記録できます。

教育・研修体制

Q. 訪問看護が未経験でも大丈夫ですか?

大丈夫です。最初から一人で訪問することはありません。同行訪問を通して、不安がなくなるまで一緒に経験を積んでいきます。


Q. 勉強会はありますか?

あります。定期的な研修だけでなく、「こんなことを学びたい」という声も歓迎しています。受け身ではなく、一緒に学ぶ職場を目指しています。


Q. 将来、管理職を目指すことはできますか?

もちろんです。現場だけでなく、教育やマネジメントに挑戦したい方も応援しています。

訪問看護の実務

Q. 一日に何件くらい訪問しますか?

職種や勤務形態によって異なりますが、無理なく質の高いケアを提供できる件数を大切にしています。
看護は4〜6件、リハビリは5〜8件くらいです。


Q. 精神科やターミナルの利用者さんもいますか?

はい。幅広い利用者さんを担当しています。一人で抱え込まず、チームで相談しながら支援しています。


Q. 一人で訪問するのが不安です。

訪問は一人ですが、仕事は一人ではありません。困った時はすぐに相談できる体制があります。


Q. 急変時はどうすればいいですか?

判断に迷った時は、一人で抱え込まず、すぐに管理者や先輩へ相談してください。安心して判断できるようサポートします。
もちろん、マニュアルもあります。

職場の環境・雰囲気

Q. 人間関係はどうですか?

「仲が良い」ことより、「相談しやすい」ことを大切にしています。利用者さんのために意見を出し合える関係を目指しています。


Q. 社長はどんな人ですか?

「AIや新しいことが好き」で、「頑張った人をきちんと評価したい」という考えを持っています。見学に来られた際は、ぜひ直接話してみてください。


Q. どんな人があむKOBEに向いていますか?

チームで利用者さんの支援や地域貢献がしたい、という想いがあることが前提。学ぶことが好きな方、自分の意見を持ちながらポジティブに働ける方は、きっと活躍できます。


Q. 逆に、向いていない人はいますか?

指示待ちだけで仕事をしたい方や、「昨日と同じで十分」と考える方には、少し大変に感じるかもしれません。私たちは、より良いケアや働き方を一緒に考え続けることを大切にしています。


Q. 見学したら応募しないといけませんか?

その必要はありません。
職場との相性は、実際に見てみないと分からないものです。
私たちも「ぜひ来てください」と言う以上、「ここなら働きたい」と納得して入職していただきたいと考えています。

この他にも気になることがあれば遠慮なく質問してください。